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どのような形式のコンテンツを学習させることができますか?

SmartWebのAIチャットボットは、御社の既存コンテンツをそのまま学習させることができます。特別なデータ変換は不要です。

対応形式の早見表

できること対応形式
ファイルをアップロードPDF、Word、Excel、テキスト、CSV、HTML、Markdown
Webサイトを自動取得ドメイン全体、特定ページ、サイトマップ
動画から学習YouTube動画・チャンネル
ECサイト連携XML商品フィード

よくある活用パターン(通常は複数のパターンを組み合わせます)

パターン1:既存のFAQやマニュアルがある場合

PDF・Wordをそのままアップロード

お持ちのFAQドキュメントやマニュアルをアップロードするだけ。フォーマット変換は不要です。

パターン2:自社サイトの情報を学習させたい場合

ドメインクロールを使用

URLを指定すると、サイト全体を自動巡回して学習します。サイト更新時も定期的に再クロールできます。

パターン3:特定のページだけ学習させたい場合

単一URLクロールまたはURLリストクロール

学習させたいページのURLを指定するだけでOKです。

対応ファイル形式(詳細)

形式説明
PDFPDF文書
DOCX / DOCWord文書
TXTテキストファイル
RTFリッチテキスト
XLS / XLSXExcel表計算
CSVカンマ区切りデータ
Markdownマークダウン形式
HTMLWebページ形式
YouTube動画動画の文字起こし

Webクロールの種類

タイプ説明
ドメインクロール指定ドメイン全体を自動巡回
単一URLクロール特定の1ページのみ取得
サイトマップクロールsitemap.xmlを基に巡回
YouTubeチャンネルチャンネル内の動画を取得
URLリストクロール指定したURL一覧を取得
XML商品フィードECサイトの商品データ取得

定期更新(スケジュールクロール)

Webサイトの更新に合わせて、AIの知識も自動更新できます。

更新頻度おすすめの用途
毎日(Daily)ニュースサイト、頻繁に更新されるFAQ
毎週(Weekly)製品情報、ブログ
毎月(Monthly)マニュアル、会社情報
毎年(Yearly)変更頻度の低い情報

※変更がない場合でも半分のクレジットが消費されます

クロールの詳細設定

オプション説明
ブラウザ使用JavaScript描画が必要なページ用(追加クレジット)
リンク追跡ページ内のリンク先も取得
スクリーンショット取得ページの画像を保存(追加クレジット)
プロキシローテーションIPを変えてクロール(追加クレジット)
除外URL指定パターンのURLをスキップ
対象URL限定指定パターンのURLのみ取得
カスタムヘッダー認証等のHTTPヘッダーを追加
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